令和8年度 受付中 東京都予算1,012億円。助成金は契約・着工前の申請が必要です。
青空の下に建つ太陽光パネル付き住宅

東京都内・持ち家のご家庭へ

令和8年度、 最大400万円。

築20年以内・持ち家のご家庭が対象です。

電気代は上がるのに、給料は増えない。
教育費もこれから――
固定費、そろそろ何とかしたいご家庭こそ、
今の助成金が"使いどき"です。
蓄電池を組み合わせれば、停電時も安心。

最大400万円 事前申請まで代行 無料点検
東京都 予算1,012億円令和8年度
併用スキーム都 と 自治体2層申請
還元可能性最大400万円条件適合時
回収目安5〜10年助成金活用時

対象になるご家庭

ひとつでも当てはまるなら、
対象かもしれません。

たとえば 45歳・共働き年収750万・4人家族 のような30〜50代のご家庭。教育費や住宅費が続く時期だからこそ、助成金を使って固定費を下げる選択肢があります。

家計

光熱費が月5万円。家計に効いている。

電気代の上昇はこの先も続く見通し。生活を切り詰めるより、屋根で電気を作って"買う量そのもの"を減らす選択があります。

教育費

受験・進学の出費が見えている。

共働き年収750万円でも、これから数年で高校・大学の学費が続きます。固定費(電気代)を先に下げておくと、家計の"守り"が効きます。

時間

時間はない。でも、収支は良くしたい。

毎日何かを我慢するより、屋根で電気をつくる仕組みを整える。太陽光は、設置後も日々の生活に合わせて働き続けます。

築年数

築20年以内の持ち家。屋根は元気。

屋根の状態が良い今こそ、太陽光と蓄電池の導入タイミング。SANZENは屋根形状・向き・容量を無料で現地確認します。

当てはまったご家庭は、まず"いくら対象になるか"を無料で確認できます。

無料見積もりを依頼する

業者選びのポイント

助成金活用の実績が、
業者選びでは重要です。

太陽光・蓄電池の助成金は、住所・設備容量・申請タイミングで対象額が変わります。だからこそ、価格だけでなく助成金を活用した提案実績があるか、制度確認や書類対応まで任せられるかが大切です。契約前に「自宅が対象か」「いくら戻る可能性があるか」を確認してください。

01住所で対象制度を確認
02設備容量と還元額を試算
03助成金活用の進め方を確認

助成金の組み合わせ

都と自治体を重ねて、
還元額を最大化。

東京都の既存住宅向け助成に、市区町村ごとの上乗せ助成を組み合わせます。SANZENは制度確認、必要書類、申請タイミングまで一括で設計。ご家庭ごとの屋根・使用状況・世帯構成に合わせた"最善プラン"を、対面でご提案します。

  • 東京都太陽光+蓄電池セット導入への助成
  • 自治体市区町村ごとの上乗せ助成(対象要件あり)
  • SANZEN事前申請から施工・無料点検まで一括
自宅の対象額を確認する →
助成金の内訳 都+自治体の合計額
内訳 01 太陽光・蓄電池 東京都の助成対象額を確認
内訳 02 自治体の上乗せ 住所・住宅条件による加算分
内訳を合算した場合 最大400万円
「最大400万円」は豪邸や特別な条件だけの話? ――いいえ、一般的なご家庭でも約284万円の還元が狙えます!

東京都分と自治体の上乗せ分を組み合わせて、ご自宅の条件に合わせたリアルな還元額を見積り時に整理します。

設置後のサポート

設置して終わり、じゃない。
毎年1回、無料で点検します。

大事な家に設置するものだから、点検も"やった気になる"では困ります。SANZENは、他社が4年に1回の法令点検で済ませるところを、毎年1回、無料で点検に伺います。

一般的な他社 SANZEN
点検頻度 4年に1回(法令点検のみ) 毎年1回無料点検
立ち会い 担当が代わることも 自社スタッフが継続対応
連絡窓口 コールセンター経由 担当と直接やり取り

※法令点検はどの事業者も4年に1回。SANZENはその間も毎年ご自宅に伺い、パネル・蓄電池・発電状況を確認します。

別の太陽光パネル付き住宅

これまでの実績

年間1,000件超の施工実績。
3期目で累計3,000件を突破。

数字が積み上がるのは、"設置して終わり"にしないから。導入後も長くお付き合いできる会社を選んでください。

1,000件+年間施工実績継続的な現場対応
3,000件超累計施工実績3期目で突破
毎年1回無料点検設置後も継続訪問
4年に1回他社の点検頻度法令点検のみ

SANZENの特徴

SANZENが選ばれる、3つの理由。

01
無料点検の対象となる太陽光パネル付き住宅

毎年1回、無料点検

「設置して終わり」の会社が多い中、SANZENは毎年ご自宅に伺います。長く安心して使えるように、お客様との関係を"点"ではなく"線"で考えます。

02
助成金の見積り内訳

対象額を"見える化"

都と自治体の助成金は制度が複雑。SANZENはあなたの住所・屋根条件から、対象額を先に提示します。「結局いくら戻るのか」を、契約前に納得できます。

03
明るい表情のご夫婦

対面訪問で、丁寧に説明

電話やWeb上の説明では伝わりきらない部分を、担当が直接ご自宅で説明します。大きな決断だからこそ、顔を見て話せる関係を大事にしています。

見積り見本

助成金の内訳まで、
見積り時に整理します。

設備費・工事費・東京都分・自治体の上乗せ分を分けて確認。契約前に、ご自宅の条件に合わせたリアルな還元額とご負担額を見える形でご案内します。

助成金見積り見本

流れ

お問い合わせから施工までの流れ。

130秒問い合わせお名前・電話・メール・住所を入力
2現地調査屋根形状・向き・設備容量を確認
3助成金額と提案都・自治体の対象額と設備プランをご提示
4事前申請+施工着工前に申請、その後自社施工
5無料点検設置後は毎年1回、無料で伺います

よくある質問

よくある質問

本当に"手出しゼロ"で導入できますか?

助成金の適用額・設備構成・お住まいのエリアによって変わります。条件適合時は最大400万円の還元が見込めるケースがあり、手出しをかなり抑えた導入が可能です。まずは無料見積もりでご自宅の対象額をご確認ください。

契約前でも相談できますか?

むしろ契約前にご相談ください。助成金は事前申請が必要なものが多く、順番を誤ると対象外になる可能性があります。

アフターフォローは本当に毎年ですか?

はい。法令上の点検は4年に1回ですが、SANZENは毎年1回、無料でご自宅に伺い、パネル・蓄電池の状態を確認します。「大事な家に設置するものだから」を大切にしています。

東京都内なら相談できますか?

東京都内で対応しています。エリア・住宅条件によっては対応可否が異なりますので、住所を添えてお問い合わせください。

築年数が古い家でも設置できますか?

屋根の状態や築年数によって判断が変わります。目安として築20年以内の一戸建てが導入しやすく、それ以上は現地調査で屋根の耐荷重を確認します。

停電時にも使えますか?

蓄電池を併用すれば、停電時や夜間の電力利用に備えられます。容量により使える範囲は変わります。

東京の太陽光住宅街

まずは確認

ご自宅の対象額、まずは無料で確認。

令和8年度は過去最大規模の予算。ただし、申請前提を外すと使えません。
お名前・電話・メール・住所を入れて、まずは対象額を確認してください。

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